アジアに関すること

2009/11/10

スイドウフ

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ミャンマーのスイドウフは油に漬けたからい豆腐です。
朝のおかゆに入れて食べたりします。
中国のトウフヨウの使い方と似ています。

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2009/11/09

ミャンマー最後の晩餐

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野菜の天ぷら、魚のフライ、肉だんご、野菜のスープヌードル、ハヤトウリのツル炒め、肉じゃがを食べました。が、食べるのに専念してしまったせいで画像はありません。
そのかわりミャンマーの村の朝食風景を。

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2009/11/08

ミャンマーのフルーツ

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ミャンマーでよく朝食や食後のデザートにでたフルーツはマンゴー、パパイヤ、バナナ、パイナップル、スイカでした。特にマンゴーとパパイヤに頻度が高かったです。パパイヤにはレモンよりもライムをかけて食べと美味しいことを発見しました。

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2009/11/07

フーピンホテル

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インレー湖の湖畔に建つフーピンホテルは本館のロビーとレストラン以外、部屋は湖の上に一軒ずつ建つコテージになっていまして、ベランダに置かれたカウチから美しい景色をのぞみながらくつろぐことができます。
朝撮る余裕があればもっとキレイだったのですが、暗い夜に撮ったので、伝わらないかも‥。

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2009/11/06

インレー湖の人々

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湖と共に生活する人々でした。

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2009/11/05

猫が飛ぶ寺院 その2

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猫が飛ぶ寺院にお参りして、猫ばかり追っていたわけではありません。
ちゃんと仏像も鑑賞させていただきました。

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2009/11/04

猫が飛ぶ寺院

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Ngaphechaung Monasteryと正式な寺名が書いてあるインレー湖上の寺院なのですが、それよりもなによりもこちらの寺院は猫が飛ぶ寺院として有名です。
伝説でそうよばれているのではなく、ここに住むたくさんの猫たちが飛べるのです。

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2009/11/03

インレーのトマト

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インレー湖ではぷかぷか揺れている浮島のうえでトマトを栽培しています。
畑にした浮島が流れないように竹がさしてあります。

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2009/11/02

インレー湖上のパウンドーウバゴダ

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画像の中央にある台にのっている雪だるまのような5つの物体は仏像です。
お祈りに来る人々が金箔を貼っていったためにどんどん金箔が厚くなって雪だるまのような形になってしまいました。
この仏像はアラウンシッド王が神様に作ってもらったという伝説があり、そのストーリーはお寺の絵物語で見ることができます。
こちらでは仏像を筏にのせて各村々をまわるお祭りが盛大におこなわれます。

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2009/11/01

蓮の糸で織る

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インレー湖では、湖の蓮で茎の糸をとって布を織っています。
お釈迦様が袈裟として着ていたのが蓮の糸で織ったものだそうです。

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2009/10/31

シャン料理

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インレー湖の水上レストランで、ミャンマーのシャン州の料理を食べました。
熱いご飯にトマトをしぼって塩コショウ、そして魚をいれたご飯のサラダ、青いトマトのサラダ、これは初めて食べました。

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2009/10/30

インレー湖(INNLE)

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ミャンマー語でインは湖、レーは4または小さいという意味です。
湖インレーには小さい湖とか4つの村から始まった湖をいう意味があります。
小さいというのはちょっとあてはまりません。
南北22km、東西10kmもあるからです。中州の水上レストランに行くまで一時間もモーターボートに乗りましたし。
インダー族の4つの村から始まったインレーも現在は60の村があり、漁業や水草を肥料としたトマト栽培などが行われています。

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2009/10/29

ミャンマーのお茶

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ミャンマーではお茶のことをラペと言います。
乾燥茶葉の緑茶をアジャンチャウ、紅茶をチョウチャウと言い、飲み物の緑茶をラペチャウ、紅茶をラペイと言います。
細かいです。
食べるお茶(お茶の漬物)をラペソー、食べるお茶をきざんで油と塩で味付けしてピーナッツや焼きニンニクスライスなどを混ぜて食べられる状態にしたものをラペットと言います。
覚えられそうにありません。
ラペットは、この写真のおばあちゃんが作ったものが一番美味しかったです。

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2009/10/28

村でできたものは

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ミャンマーの小さな村のお家で作られた紙や番傘はお店でこのようにして売られています。

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2009/10/27

傘作り

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竹と木で作られた足踏みロクロで番傘を作っているところを、ふつうのお家の軒下で見かけました。
珍しい風景です。

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2009/10/26

ペーポー作りを見た

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ミャンマーの納豆煎餅づくりです。
①大豆をゆでてさましてから自然発酵させる。
②塩、もやしやニンニクの根っこをまぜて搗き、再び寝かせる。
お店では、薄く煎餅状にのばした商品は1.6kgで2500チャットくらいのお値段です。

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2009/10/25

ミャンマーのレモン

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画像の木になっている果実はレモンです。ミャンマーのレモンは大きいのです。
木の下にいる女性は庭で紙をすいていました。

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2009/10/24

ミャンマーの発酵食品

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ミャンマーは発酵食品が豊富です。
ガチンは生魚を炊いたご飯と層にして発酵させたものです。
モヒンカーメンはお米の発酵麺で、スープに入れて食します。
お酒はとうもろこし、米、コーリャンなどで作ります。
ポーシーはマントウのことです。
ペーポーは直訳すると臭い豆という意味を持ち、糸をひかない納豆をつぶしたもので、薄いおせんべいにしたり、調味料になります。
モードーフは豆腐を発酵させたもの。
ミーチンは竹の子の発酵食品。
納豆のお煎餅はオススメです。

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2009/10/23

お茶を発酵させる

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それぞれ農家から運ばれた荒茶を選別し、ビニール袋にいれて足で踏み、お茶をまとめてカゴの中に入れ、水分が出るようにさかさまにし、カゴに石をおいてほっておくと発酵が始まります。

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2009/10/22

ミャンマーのお茶作り

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トゥンニン村では4月から10月までお茶摘みの季節です。
10月から3月までは栄養を蓄えます。4月にとるお茶が一番品質が良いもので、シュエピーモールといわれています。
シュエは金、ピーは芽、モーは雨、ルはずれる。
雨が降る前の黄金芽という意味。

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2009/10/21

トゥンニン村(HTUTNI)

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トゥンニン村の住民はデヌ族です。
160軒、165世帯、人口825人(内男384人、女441人)。
小学校も2軒あります。井戸は3ヶ所。
この土地の人はとても敬虔な仏教徒で、人々は10働いて9喜捨すると言われています。
ですから、村で一番立派なのは、寺院です。小さな村に3軒もあります。


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2009/10/19

ミャンマーでお茶をいただく

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トゥンニン村を訪ねて、車が通れない道を歩くこと1時間。
村で一番大きな建物である僧院にお茶が準備されていました。
疲れたときに飲むお茶は、ほんとにホッとします。
ポットをヘチマでふたをして茶漉しがわりにする方法はすごく便利だなぁと思いました。

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2009/10/18

木に宿る神様

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緑豊かなピンダヤにはたくさんの精霊がいます。
よく目にすることができたのは木に宿る神様でした。

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2009/10/17

コンケラーホテル

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ミャンマーのヤンゴンから飛行機で約1時間、ピンダヤという場所があります。
そこのトゥンニン村を訪れるためにやってきました。
泊まったホテルは洞窟寺院のふもとコンケラーホテルという名前のホテルでした。
ホテルロビーにあった仏壇のようなものが気になりました。

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2009/10/16

ティータイム

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ミャンマーを旅して、途中の小さな村のお茶屋さんで紅茶をいただきました。
ふつうのお茶はただ、紅茶は一杯300チャットでした。
テーブルの上に置いてあるお茶菓子は食べたらお金を払うシステムです。
ミャンマーの豚マンはひとつ350チャットでした。
ここで茶葉を3種類買いました。
雨期の前に摘んだお茶
緑茶 800チャット
紅茶 500チャット
ラペソー 500チャット
紅茶を飲んだ分とあわせて、ここのお店で2100チャット使いました。だいたい210円です。

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2009/10/15

ナンダレストラン

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ミャンマー古都バガンの夜は、人形劇を見ながら食事ができるナンダレストランで夕食をいただきました。
ストーリーはさっぱりわかりませんでしたが、人形が個性的でとても興味深かったです。

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2009/10/14

ミャンマーのお茶請け

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待合室におかれていたお茶をいただきながら、お菓子箱の蓋を開けて、バガンにしかないタマリンドウのチップスをいただきました。
あまずっぱさが舌のうえでさらっと溶けてゆきます。
お土産におすすめお菓子です。

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2009/10/13

うるし細工

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漆器は金箔、柄、漆が何層重ねられるかによって価格が異なります。
写真はラペソー(お茶の漬物)を盛る漆器です。
ちょっと九節板(クジョルバン)に似ています。

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2009/10/12

うるし細工

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ミャンマーのバガンはうるし産業が盛んな場所です。
竹に馬の尾をあみこみ、何度も漆を塗って作った柔らかい食器が名物となっています。

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2009/10/11

パゴタ

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パゴタはインドから始まりました。
それはお釈迦様のお墓(仏舎利を安置する塔)のことを指します。
アジア中にそのような仏塔があるわけですが、お釈迦様の仏舎利がそのようにたくさんあるわけではありません。
羅漢や魂を込めた仏舎利のレプリカが安置されているのです。

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2009/10/10

マヌーハ寺院(MANUHA PHAYA)

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この寺院はアノエッタ王と戦ったモン族の王様マヌーハが造った寺院です。
アノエッタ王に負けて閉じ込められたマヌーハ王は、閉じ込められても誇りをもって生きるんだという気持ちを込めてつくったといいます。
建物いっぱいにいらっしゃるそれぞれ3部屋の仏像でそれを表したのでしょうか。こちらもその隙間をきゅうきゅうと参拝しました。

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2009/10/09

マヌウシハ

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ミャンマーの伝説の動物です。
頭が一つ、手が二本、おしりが2つある獅子のような動物です。
昔、子供をさらう人から子供を守るために、お坊さんが気を込めたこのマヌウシハを村の入口においたことから生まれました。

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2009/10/08

アーナンダー寺院 その2

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ミャンマーの仏は生まれ曜日によって用いられる木材が異なるのだそうです。
人々にとって自分が何曜日に生まれたかはとても大切なことなのです。
仏像は生まれ曜日と同じ発音の木で作られます。例えば月曜日生まれの仏像はチーク材なのです。


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2009/10/07

アーナンダー寺院 その1

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アーナンダー寺院は1122年にアノエッタ王の息子ジャンシッター王が建立しました。
アーナンダーはお釈迦様の弟の名前でもあり、お釈迦様は全知であるという意味があります。
東西南北にある仏像のうち2体は17世紀におそなえのローソクでもえてしまいました。
本来の11世紀のものと比較すると顔の違いなどからどちらがどっちのものかよくわかるのだそうです。
建築的にその当時の一番良い寺院らしいです。

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2009/10/06

ミャンマーのホテル

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ホテルではかならずロビーでおしぼりとウエルカムドリンクのサービスがありました。
ミャンマーではサラバゲートオールドガーデンのウエルカムドリンクが一番印象的でした。
さわやかな甘さのあるハーブ系のドリンクでした。

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2009/10/04

眺めの良いホテル

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ミャンマーのバガンは古都なのでホテルと言えど二階建て以上のものは建てられません。
このホテルサラバゲートオールドガーデンは広い庭園の中に建つひとつひとつ独立したコテージの部屋でした。
ほんと、ホテルから出たくありませんでした。

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2009/10/03

ラペソー

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食べるお茶ラペソーはお茶の漬物です。
そのまま食べると苦味が強いので、このみで皿にのせられたものを少しずつとって、茶葉と一緒に混ぜてサラダのようにいただきます。

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2009/10/02

大きいから小さくみえる

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古都バガンのレストラン・サンセットから見える川はエイデヤウダ川(イラワジ川)だとのこと。
めいいっぱい望遠でとった帆船も川が大きいから小さくみえます。

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2009/10/01

シャカトウ

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この果物は釈迦の頭のような形をしているところから名付けられました。
手でわって、中にはいっているブロックを食べます。
口に残った種はペッと捨てましょう。

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2009/09/30

ミャンマー料理

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一般的なミャンマー料理はこんな感じです。
写真は、野菜の天ぷら、ナス、豚肉とじゃがいも、川魚、サラダ。

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2009/09/29

眺めのよいレストラン

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古都バガンではここのレストランがおすすめかもしれません。
名前はサンセット。
川風を気持ちよく感じながらお食事でします。

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2009/09/28

ダビニュー寺院

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ダビニュー寺院はミャンマーの古都バガンにアラウンシッド王が1144年に造った寺院です。
寺の横に第二次世界大戦になくなった日本兵の慰霊塔が置かれています。

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2009/09/27

シェーグージ寺院 その2

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寺院に安置されている仏像が手にしている花の名をアウンタピーといいます。
お祈りがかなう花として、供えられるお花なのだそうです。

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2009/09/26

シェーグージ寺院 その1

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金の洞窟という意味を持つ寺院です。
アラウンシッド王が自分の瞑想場として造りました。
しかし、ここで殺されてしまうという悲劇の場所ともなりました。

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2009/09/25

幻の仏教王国

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古都バガンはさすが仏教王国、かつて400万以上の仏塔(PAGODA)があったといわれるだけあって、大小さまざまあちこちにそれをみることができました。

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2009/09/24

ティルミル寺院 その4

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寺院の彫刻は比較的保存がよいようで、鬼の顔と鬚の彫刻がすぐ目につきます。
右は一番気に入った石像です。
口元が可愛くないですか。

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2009/09/23

ティルミル寺院 その3

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ティルミル寺院の仏像は十一世紀頃作られました。
特徴は耳が肩につくほど大きくないということです。
昔のものはもっと耳が大きく、インドっぽかったのだそうです。
壁画も少し残っています。

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2009/09/22

ティルミル(HTILO MINO)寺院 その2

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ティルミル寺院はインド系建築の寺院です。
植物性の膠やヤシ汁をセメントがわりに、レンガとレンガが固定されています。
ユネスコの尽力で戦火を免れましたが、2002年以降塔にのぼることができなくなりました。

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2009/09/21

ティルミル(HTILO MINO)寺院 その1

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アノエッタ王の孫、アランシッドは五人兄弟の末っ子でした。
本来ならば兄が継承順位が高いはずですが、四人の兄をさしおいて王様になった方です。
先代の王様が白い傘を倒し指したところにいた(傘の神様に選ばれた)という言い伝えがあります。

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2009/09/19

バゴダ(Pagoda)

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バゴダにはいろいろな歴史、物語が表されています。
わかりやすいのは、壁画です。寺院の天井近くにあったこれら写真は王子が馬で出家した物語です。

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2009/09/18

バゴダの正しい巡り方

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仏像やお坊さんの袈裟を見てください。
左手をかくすようにしています。
常にキレイな方の右手を神様のいる方向にむけられるように、時計まわりに巡ります。

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2009/09/17

バゴダの正しい祈り方

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バゴダや寺院の敷地内でははだしにならなければいけません。
お祈りはミャンマー式五体投地です。
男性は腰を浮かせてしゃがんだ姿で跪き、足、膝、手、肘、頭の五ヶ所を地につけます。
女性は横座り、膝と足がすでについている状態で屈伸して手、肘、頭を地につけます。

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2009/09/16

バゴダ シュエーシーゴー

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シュエーシーゴーという名前は部族が異なっても一緒に生きて行きましょうという意味があります。
偉大な王様アノーエッタ王が1058年に始めて1113年までかけて造られました。このバゴダのようなバゴダがあと三ヶ所、この町には四方四ヶ所に仏歯が安置されているバゴダがあります。
昼12時までに四ヶ所すべてで同じお祈りをすると願いがかなうとされています。
朝4時に起きればまわりきるそうで…。

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2009/09/15

ニャンウー市場紹介 その6

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ミャンマーにはタニエツというお茶菓子があります。
それは午前中にしぼったヤシ汁でつくった黒砂糖に非常に近いお菓子です。
よく見かけられるお茶菓子のひとつです。

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2009/09/14

ニャンウー市場紹介 その5

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ミャンマーのお米です。
ジャイカの協力によって作られた新しい種類のお米がありました。
美味しいらしいです。

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2009/09/13

ニャンウー市場紹介 その4

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市場はこのような秤で計算されています。この写真は薬屋さんです。
その手前のお店では、皿の上でお金の番をしている猫ちゃんたちがいました。

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2009/09/12

ニャンウー市場紹介 その3

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写真はラペソーというミャンマー独特の食べるお茶を市場で売っている様子です。
彼女たちはお茶に規格に合わないものがはいっていないかより分けて袋に入れて売ってくれます。

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2009/09/11

ニャンウー市場紹介 その2

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写真はタバコです。
ザルの中の物を葉っぱに包んで噛むのだそうです。
右の写真のおばさんが吸っているのは葉巻タイプのタバコです。
体験は…、やめときました。

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2009/09/10

ニャンウー市場紹介 その1

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ミャンマー、古都バガンのニャンウー市場の一部風景をご案内します。
バガンを訪れた人はさまざまな場所でこのような木を売っているのを目にするでしょう。
これはタンナカ(Thanakha)という名前の木です。
この木は日焼け止めに用いられます。
石でタンナカの木の皮を削ってその樹液を葉っぱにつけて、ほっぺにぺたっと貼る。
子供や女性のほっぺによくその日焼け止めクリームを目にしました。

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2009/09/09

バガン

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バガンとはパリ語では赤い土地という意味を持ちます。
バガンは歴史の前と後を表す古都です。
ミャンマーの歴史はパゴダに書かれた碑文によって明らかになりました。
11世紀から始まるミャンマーの歴史は、それゆえにバガンから始まったと言えるのです。

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2009/09/08

ミャンマーの車

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トヨタ、ニッサン、ホンダ…、ミャンマーでは日本の中古車がたくさん走っています。
私たちが使ったバスも日本の中古車でした。

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2009/09/07

バガン ニャンウー空港

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ヤンゴンから飛行機で一時間二十分、古都バガンへ到着しました。
滑走路にあるのは、私たちが乗ってきた飛行機ただ一機。
人におされてゆるゆる飛行機に近づいてきたステップを下りて、てくてく歩いて建物の中に入りました。

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2009/09/06

ミャンマーの言葉

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知っていると便利な2つの言葉だけ覚えておくとよいです。
一日使えるあいさつは、「ミンガラーダ」。
ありがとうございますは、丁寧に言えば「ヂェズテンバデ」、簡単に言えば「ヂェズベ」です。

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2009/09/05

パンダホテル

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夜中の到着&早朝暗い内の出発だったので、ホテルの周りの風景どころかホテルの外観さえあまり知ることなく、部屋の中のおつきあいだけで終わってしまいました。
ホテルのマークがWWFのロゴと非常に似ていたのだけ印象に残っています。

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2009/09/04

シャンバッグ

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シャンバッグは学生カバンのようなもの。
ミャンマーの子供たちはこのカバンをかけて通学するのだそうです。

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2009/09/03

ミャンマーのお金

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ミャンマーには二つのレートがあります。
政府と闇のレートです(闇というよりは民間といった感じです)。
現在、政府のレートは1ドル=7チャット=約100円。
このレートは町中ではあまり用いられていません。
闇のレートは1ドル=1050チャット。
物価がよくわからないので、まず10ドル札3枚をチャットに変えて見ました。
30枚の1000チャット札と3枚の300チャット札をもらって、財布がふくらみました。
ミャンマーのお金はお札のみで、10、20、50、100、200、500、1000があり、50以下は使う場所があまりありません。
町でミネラルウォーターを買うと300~500チャット、500チャットでお茶が一杯飲めます。
ミャンマービールは1500~2000チャット、朝日スーパードライに似ているとの評判です。

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2009/09/02

バンコックの空港にて

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ミャンマーのヤンゴンに行くにはタイのバンコックで乗り換えなくてはなりません。
2時間の待ち時間、ショップでぶらぶらと、たくさんの小さな象さんたちを見つめてつぶしました。

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2009/09/01

ミャンマーへ

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初めてのミャンマーへの旅、記念すべき最初の写真はタイ航空の機内食となりました。
ポーク&パスタのランチを選択してみました。

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2009/08/31

パッピンス

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今年の夏も終わりをむかえようとしています。
今年は新しいデザートに出会うことができました。
パッピンスという韓国発のかき氷のようなデザートです。
きれいに盛られた物をスプーンでぐちゃぐちゃにかき混ぜるのはちょっとためらわれる行為なのですが、これがまた美味しいのです。

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2009/08/13

道教の美術

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先月7月11日(土)から9月6日(日)まで三井記念美術館で特別展「知られざるタオの世界道教の美術」(TAOISM ART)が行われています。
道教とは、不老長生を究極の理想とする中国発の宗教です。
それは、日本にも伝わり修験道・陰陽道などとして展開しました。
道教に関わる美術とはどのようなものでしょう。とても興味深いところです。
7月の初めにチケットをもらったまま、いつか見にゆこうと思っているうちに、あっという間にお盆です。

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2009/06/06

ドネル・ケバブ

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トルコのファーストフードの王様と言えばドネル・ケバブ。
一度試してみたかったけれど、機会がなかった。
最近では、東京でも食べれないかなぁ~と、そんなトルコ料理店を探しています。

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2009/06/05

トルコのファーストフード

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イスタンブールからヨーロッパへ向かう夜行列車に向かう前に夕食を近くのファーストフードでテイクアウトしようと考える旅行者が多いのか駅のまわりには軽食屋さんが並んでいます。
日本語の案内が貼ってあったこのファーストフード店でサンドイッチを買いました。
このお店はちょっぴりピリ辛のココレチ・ケバブが地元でも大評判、2階にはテーブル席もあり、昼時はいつも満席と日本ごで書いてありました。
ふ~む。

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2009/06/04

駅のカフェ

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イスタンブール駅のホームにあるカフェ、駅の喫茶ルームとは思えないほど個性的な場所となっていました。アガサ・クリスティーもここに立ち寄ったのでしょうか?

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2009/06/03

イスタンブールから夜行で

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イスタンブールにあるこの駅はオリエンタルエキスプレスが走った有名な駅のわりには非常にこじんまりした駅という印象。でも、そこが良いのですよね。

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2009/04/23

伝統茶

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韓国には伝統茶という茶外茶があります。
この画像のお茶は黒糖生姜茶です。
黒糖に生姜や棗クコなどのエキスが含まれている、身体があたたまる冬場に飲むお茶です。

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2009/04/22

これは

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ソウルで買ってきたお道具です。
何につかうお道具だと思いますか?
機を織る時に使うものです。

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2009/04/18

『アンティーク~西洋骨董洋菓子店』

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チュ・ジフン主演作『アンティーク~西洋骨董洋菓子店』を見ました。
いい感じの映画で、何度見ても楽しめます。
来週からの公開です。
もう一度大きなスクリーンで見ようかな。

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2009/04/15

ラオスでしたっけ

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東南アジアのどこかを旅行してきた人がテーブルに置いたお土産はそぼくなお菓子?でした。
開けたら、アリさんが出てきてびっくり…。
このアリさんはこれからどうやって生きていくのだろう?
気になって味見するのを忘れて帰ってきてしまいました。

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2009/04/12

入りたかったな…

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イスタンブールの駅からギリシアに向けて国際列車に乗りました。ホームにあった古いカフェにはアガサクリスティは立ち寄ったのでしょうか?アガサクリスティが定宿にしていたホテルが改築中だったことと、ここに立ち寄る時間がなかったのが残念です。

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2009/04/11

こんなものを食べました その5

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写真には撮ったけれど、どんな味か忘れちゃったものもいっぱいあります。


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2009/04/10

こんなものを食べました その4

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沿海にあるイスタンブールでは魚料理が豊富です。特にマスやイワシやイカがよく食されています。


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2009/04/08

こんなものを食べました その3

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スィミットに代表されるトルコのパンは露店やパン屋さんなどで手軽に購入することができます。パンは毎日食べてもいいと思うほど美味しかったです。

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2009/04/07

こんなものを食べました その2

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トルコの煮込み料理はとても安くて美味しいです。やっぱりナスがうまい。

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2009/04/06

こんなものを食べました その1

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トルコのメイン料理は肉や魚のケバブ料理です。チョルバ(トルコ語でスープのこと)はメイン料理を待つ間にパンといっしょにいただきます。ヨーロッパが近いせいか、パスタやピザなどもたびたび登場しました。

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2009/04/05

イスタンブールのバザール

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イスタンブールのバザールは、先進的な都市の中にあるだけあってバザールというよりもショッピングモールという名前が似合っているバザールでした。水飲み場など要所ようしょに歴史の古さを感じさせるものが残されてたまま、これからも人が集まる場所でありつづけるのでしょう。

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2009/04/04

伝統菓子

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ヴクラヴァ、カダイフ、キュネフェ、シェケルパーレ…、トルコの伝統的なお菓子はハチミツやシロップに漬けられているものが多くありました。そして、一番たくさん食べたトルコのスイーツといえば、ドンドゥルマでした。

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2009/04/03

チャイジュ

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トルコの人々はチャイが欠かせない生活をおくっているようです。町のあちこちにチャイ屋さんがあり、チャイのお盆でチャイが運ばれていました。

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2009/04/02

肉が入ったお菓子

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日本ではめずらしい、鶏の胸肉繊維がはいったお菓子がトルコにはあります。このダブックギョウッシュ、話のタネに買って、おそるおそる食べたのですが、モチモチした弾力が印象的な、ふつうに美味しいお菓子でした。

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2009/03/31

ノアの方舟

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トルコを代表するお菓子のひとつにノアの方舟という別名をもつアシュレというお菓子があります。ノアの方舟が行き着いたというアララット山があることからも不思議ではないネーミングです。このお菓子はノアが方舟の中にたくさん用意したであろう保存食でもあるドライフルーツやナッツ類がたくさん入れられたプディングです。断食月に食べるお菓子としても知られています。

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2009/03/30

人気店らしい

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トルコからギリシアまでは列車の旅。列車の中で美味しいスイーツを食べたい、そんな希望をガイドさんがかなえてくれました。国際列車が出る駅の近くにある美味しいお菓子のお店までついてきてくれました。時間があれば、ここでお茶もしたかったです。


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2009/03/29

アーケードの下は

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イスタンブールで泊まったホテルから歩いて行けた商店街は歩行者天国ならぬ食事者天国、あちこちにテーブルが並べられて、いつでも食事ができるような状態でした。

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2009/03/28

イスタンブールの夕食

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イスタンブールの夜は長く、夜遅くまで夕食を楽しめる場所がありました。


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2009/03/27

アイラン

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アイランはトルコで一般的に飲まれている甘くない(むしろちょっとしょっぱい)飲むヨーグルトです。ヨーグルトの起源はここの地だそうです。

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2009/03/26

ファーストフード店

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トルコで唯一入ったファーストフード店はここでした。
パンが美味しいサンドイッチをいただきました。

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2009/03/25

ドネルケバブ

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肉をローストした料理をトルコではケバブと言います。
中でも庶民に人気があるのが、ドネルケバブです。ドネルとは回転という意味でしょうか、ドネルケバブは回転させながら焼いた肉を削いで作ります。

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2009/03/24

ドルマバフチェ宮殿 その6

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ドルマバフチェ宮殿を執務に使用したケマル・アタチュルクは1938年11月10日9時5分、執務中に亡くなりました。故人を偲んで執務室の時計は彼の亡くなった時間が指し示されています。
宮殿の裏はボスポラス海峡にめんしており、眺めの良い景色が広がっています。


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2009/03/23

ドルマバフチェ宮殿 その5

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現在、トルコでチャイの飲むときに使われているのはガラス製のものが多いです。トルコは日本よりもお茶(主に紅茶)を産する国で、始まったのは1930年代と遅かったのですが、国をあげて推進したために現在のようにヨーロッパの需要を担う生産国に成長しました。日本ではそれほど見ることがなくても、中央アジアからヨーロッパに至る広い地域でトルコのお茶は飲まれているのです。

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2009/03/22

ドルマバフチェ宮殿 その4

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トプカプ宮殿のコレクションがオリエンタル調だとしたら、こちらはヨーロッパ的なものが多かったです。どちらもこのようはコレクションがあったのには楽しめました。


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2009/03/21

ドルマバフチェ宮殿 その3

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トルコの宮殿の高い天井は、高くても装飾が美しい。

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2009/03/19

ドルマバフチェ宮殿 その2

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オスマン朝以降も使われていただけに、内装が現代的になっていると感じてしまうのは先入観のせいでしょうか?トプカプ宮殿と比べて内側はヨーロッパからの献上品が多いです。


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2009/03/18

ドルマバフチェ宮殿 その1

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イスタンブールの二大宮殿と言えば、トプカプ宮殿ともうひとつ、ドルマバフチェ宮殿です。オスマン帝国スルタンの最後の居城であるとともに、現代トルコの父と呼ばれるケマル・アタチュルクが官邸として使った場所としても知られています。新しい世界を作ったアタチュルクは旧世界を象徴するのも有効的に使ったのですね。

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2009/03/17

閲兵

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ドルマバフチェ宮殿前です。教育中ですか?

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2009/03/16

占い師

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イスタンブールの街角でみつけたウサちゃん占い。ウサギが選んだ御神籤で運勢を占います。これの小鳥さん版を香港で見たような記憶があるのですが。

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2009/03/15

子猫と赤ちゃん

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そういえば、トプカプ宮殿にもいましたっけ‥。

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2009/03/14

国立考古学博物館 その8

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イスタンブールの国立考古学博物館のマスコットは猫でした。なつっこい子たちばかりです。

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2009/03/13

国立考古学博物館 その7

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水差しでしょ。

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2009/03/12

国立考古学博物館 その6

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水筒のようなものは水筒でしょうか?

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2009/03/11

国立考古学博物館 その5

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トロイの遺跡は何層にもわたっています。出土品の種類もさまざま、長い歴史をもっていた町だったようです。

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2009/03/10

国立考古学博物館 その4

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トロイの木馬の物語を信じて発掘をつづけ、ついにトロイを見つけたシュリーマンで有名なトロイの遺跡、まだ判別されずにずらっとただ並べられている状態で置かれるほどたくさんあります。

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2009/03/09

国立考古学博物館 その3

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国立考古学博物館におさめられている石棺は、アレキサンダー大王の石棺だけではありません。ここの博物館の一階半分はこのようなレリーフも美しいアルカイック期、ローマ時代、初期ビザンティン時代の石棺が数多く展示されています。

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2009/03/08

国立考古学博物館 その2

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イスタンブールの国立考古学博物館、展示物を代表するもののひとつがアレキサンダー大王の石棺です。石棺に彫られたレリーフはマケドニアとペルシアの戦闘場面、ライオンと鹿狩りの図、どちらもアレキサンダー大王の棺であることを証明するようなテーマとなっています。

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2009/03/07

国立考古学博物館 その1

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イスタンブールの国立考古学博物館はトプカプ宮殿の近くにあります。かたい名前ですし、展示されているものもすごいものばかりなのですが、一番のおすすめはお庭の遺跡に囲まれてするお茶です。

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2009/03/05

スイーツパラダイス その8

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トルコでご相伴にあずかったバースデーケーキはすばらしかったです。デコレーションケーキに対するイメージが変わりました。美味しいだけでなくカロリーも高そうでしたけど。

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2009/03/04

スイーツパラダイス その7

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イスタンブールの夜、ホテルのバーにお酒ではなくデザートを食べに出かけました。昼間ウインドウに飾られていたお菓子のディスプレイが可愛かったので目をつけていたホテルです。幸いなことに泊まっていたホテルからほど近い場所にある高層高級ホテルでした。ソフトクリームが濃厚で美味しかったです。

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2009/03/03

スイーツパラダイス その6

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イスタンブールで食後のデザートにでたケーキです。毎回でたのですが、食べるのに夢中になってしまったせいか写真はあまり残っておりません。

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2009/03/02

悔い

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これを見ることができなかったのがトルコでの心残りです。くるくるくるくる回る旋舞(メヴラーナの踊り)には興味しんしんでした。宗教的な踊りです。何のために旋回するのか?どんな音楽に合わせてまわるのか?う~ん、見たかったなぁ~。

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2009/03/01

眺めの良い場所

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ボスポラス海峡を臨む眺めの良い場所でお茶をすればとっても良い気持ちになれるはずでした。その前に食べすぎていなければ私も感じれたはずなのですが‥。

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2009/02/28

バクラヴァ

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トルコでことあるごとに見かけた茶菓子バクラヴァ、あまりにもその機会が多かったため印象にいちばん残ったお菓子です。オスマン帝国時代に作られ、後にトルコだけでなく、ギリシア、中近東、さらにその周辺諸国へと、広い地域で食されているお菓子になりました。木の実に由来する名前とのことですが、たしかにクルミやピスタチオ、アーモンドなどが層の中に入っていました。
あれほどシロップがしみいっていなければ、すごく美味しいと思うのですが‥。

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2009/02/27

トプカプ宮殿 その11

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トプカプ宮殿の敷地内で、運が良かったらチャイ売りの人たちに会えるかもしれません。ダッシュで追いかけて、写真を撮らせてもらえました。すごく嬉しかったです。

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2009/02/26

トプカプ宮殿 その10

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トプカプ宮殿はコレクションだけではく、中もとても素晴らしいです。とくにドーム形の天井が印象的で、見上げすぎて首が痛くなってしまいました。

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2009/02/25

トプカプ宮殿 その9

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王様へ贈る大皿のがらは、やはりドラゴンものが多いのでしょうか。

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2009/02/24

トプカプ宮殿 その8

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うさぎのがらが気になりました。イスラム的文字の書かれた大皿も珍しいもののように見えました。

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2009/02/23

トプカプ宮殿 その7

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陶磁器コレクションの中でもよく見られたタイプはこんな感じの大皿でした。

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2009/02/22

トプカプ宮殿 その6

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トプカプ宮殿の陶磁器コレクションの中には、日本製のものもあります。

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2009/02/21

トプカプ宮殿 その5

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ぞうさんは何に使われていた子でしょう?

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2009/02/19

トプカプ宮殿 その4

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トプカプ宮殿の厨房は陶磁器のコレクションで有名ですが、台所の様子も再現されています。陶磁器と一口に言ってもさまざまな使い道があるわけで、右下のものなどなんだろう?という感じなのですが‥。

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2009/02/18

トプカプ宮殿 その3

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イスラム調の茶器ですよね。

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2009/02/17

トプカプ宮殿 その2

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トプカプ宮殿に住む王様の宮殿の厨房にあった水差し類です。

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2009/02/16

トプカプ宮殿 その1

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トプカプ宮殿はオスマン帝国の王様たちが四百年にもわたって暮らしてきた場所です。ここで一番見たかったものは、厨房に残されていた各国からの贈り物である食器類などです。一番有名なのは宝石館ですが、その前に台所に‥。明日から一部ご紹介します。

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2009/02/15

地下宮殿

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イスタンブールにはコンスタンティノープル時代に造られた地下の貯水池が何ヶ所もあります。その奥には大きなメドゥーサの柱がありました。

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2009/02/14

モザイク画

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アヤソフィア内で一番気になったモザイクはすご~く遠くてて近づけないほど上のほうの壁に描かれていました。これでも最大望遠でがんばったのです。

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2009/02/13

ハギアソフィア

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アヤソフィアはビザンティン帝国時代はギリシア語でハギアソフィアと呼ばれていました。ハギアソフィア時代のモザイク画を見ることができます。

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2009/02/12

アヤソフィア

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アヤソフィアは325年、コンスタンティヌス一世の命によって建てられたビザンチン建築を代表する建物です。建設当時はギリシア正教の大聖堂でしたが、イスラム教のモスクとして使われていた時代もあり、現在にいたっています。

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2009/02/09

スルタンアフメット・ジャミィ

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イスタンブールについて最初に行った記念すべきモスクはブルーモスクの呼び名で知られるスルタンアフメット・ジャミィです。1616年に建てられたスルタンアフメット一世の命でつくられたジャミィ(寺院)はオスマン朝建築を代表する建物です。

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2009/02/08

ヒッポドローム

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イスタンブールはかつて東ローマ帝国の首都でもありました。イスタンブールは千年ものあいだ都として栄え、多くの歴史的遺産を抱えています。かつてローマ帝国大競技場だった跡にはエジプトのカルナック神殿からローマ皇帝によって運ばれたヒエログリフを刻んだ柱が残っています。

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2009/02/07

海峡を渡るイルカ

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旗の中で揺れているイルカと一緒にイスタンブールに向けて、ボスポラス海峡を渡りました。

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2009/02/06

トルコの産業 その2

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トルコの子供たち その2としても良いかもしれません。昨日ご紹介した会社ではきちんと社内に子供たちが待っている託児所がありました。しかも会社のユニホームまで着てました。

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2009/02/05

トルコの産業 その1

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トルコはEUの生産基地のような役割を果たしています。見学にいった場所はヨーロッパのアパレル産業の生地生産や縫製を一手にうけおっていました。

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2009/02/04

トルコ石のような

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この時は、晩夏だったから気持ちが良かったです。ホテルの屋上にあるプールの横でディナーをいただきました。古都の雰囲気を保護しているブルサにも近代的な建物があります。昼間なら緑豊かな山並みを臨みながらランチがいただけるのでしょうか、この晩はトルコ石のような不思議な水色を眼前にしながら美味しいディナーをいただきました。

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2009/02/02

路地を歩く

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トルコの古都ブルサでは大きな道路を一歩脇にはずれると、趣深い路地にあたります。そんな路地は町の人々が憩う場所、喫茶店や食堂が道を連ねて路地の脇にテーブルや休憩椅子が並べられています。

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2009/02/01

お店屋さんの町

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古都であるせいか、ブルサでは高層ビルはあまり見かけませんでした。大きなスーパーやデパートよりも、個人商店が元気でした。

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2009/01/31

見てください

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夕焼けは、ブルサの空をピンクとパープルに染めました。

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2009/01/29

心地良さそうな場所でした

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1424年に建てられたオスマン帝国建築の傑作といわれる緑の古都ブルサを象徴するモスク、イェシル・ジャミィ周辺は町の中心地とは思えないほど穏やかな空気が流れています。ベンチで眠る猫、のんびりとお茶しながら会話を楽しむ人々‥。

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2009/01/28

可愛いやっちゃ~

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イェシル・ブルサ(緑のブルサ)と呼ばれる自然豊かで歴史深い町ブルサで緑のベンチにいた子は寝るのが大好きな子でした。エェシル・ジャミィに行くときに会った時もそこで寝ていましたが、帰る時もそこにいました。起きるのをお待ちしていると、気持ちよさそうに伸びをしたり、寝返ったり‥。ほんと、気持ちよさそうだったなぁ。

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2009/01/27

ホテルにて

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アンカラのホテルのロビーでチェックイン待ちをしている時、ふと片隅に靴磨きのおじいちゃんを見つけました。興味しんしんだったのですが、磨いてもらうような靴ははいていませんでした。なので、かわりに磨ける靴を履いた友人がおじいちゃんに磨いてもらったのでした。

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2009/01/26

アタテュルク廟 その2

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建物の中にはアタテュルクの棺が安置されています。博物館にはアタテュルクが愛用したもの、各国要人からの贈り物などが展示されています。

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2009/01/25

アタテュルク廟 その1

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トルコの首都アンカラには、現代トルコ建国の父といえるケマル・アタテュルクを葬るために何年もかけて造られた霊廟があります。広場といってもよいほど広いスペースにケマル・アタテュルクは一人静かに眠っています。この広さにトルコ国民のアタテュルクに対する敬愛の深さが感じられます。

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2009/01/24

スイーツパラダイス その5

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ブルサはすごく有名な観光地というわけではないけれど、すごく雰囲気の良い町でした。お菓子屋さんもメルヘンに出てくるような店構え、店員さんも感じが良くて、お菓子もおいしかった。このお店ではピスタチオのアイスクリームをいただきました。

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2009/01/23

トルコでお茶をいただく その3

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いろんなシーンでチャイのサービスを受けましたっけ、トルコでは。

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2009/01/22

マントゥ

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アジアではマントゥと呼ばれている餃子がトルコではヨーグルトの中に入っていました。私的にはやはりタレをつけて食べたいものです。

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2009/01/21

トルコの子供たち

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シルクロードを通じて、ずっと子供たちの写真をとらせてもらってきましたが、子供たちの笑顔ももちろん素敵でしたが、写真を撮られている子供たちを見ているお父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃんの嬉しそうな様子も素敵でした。

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2009/01/20

サーレップ

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のび~るアイスクリーム、ドンドゥルマは蘭の根によって作られています。その蘭の根は飲み物にも用いられています。ドンドゥルマが夏の食べ物ならば、サーレップは冬の飲み物です。サーレップはドンドゥルマのようにのびるわけでも、ねばねばしているわけでもありません。やさしい味がする暖炉の前が似合う飲み物です。

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2009/01/17

トルコでお茶をいただく その2

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トルコの夜に飲む飲み物はランプの光が良く似合う、千一夜物語が似合うチャイです。

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2009/01/16

スイーツパラダイス その3

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モスクの横にあったスーパーマーケットをのぞいてみました。
パン屋さんケーキ屋さんが充実していました。
試食しませんか?という笑顔もスイーツでした。

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2009/01/15

スイーツパラダイス その2

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イランとトルコのホテルバイキングはサービスされるスイーツが豪快だったような気がします。

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