2008/07/03

油茶

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トン族の油茶、いただきました。材料は別として、作り方はお茶漬けみたい。後ろで寝ている子、この油茶を食べさせてもらった食堂の子です。私が座る椅子の後ろで、ほんとに静かに寝ていたのです。心配でじっと見ていたら、お腹かクークー動いていました。よかった。

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2008/06/19

冨春園

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はるばる行ってきました。平戸の冨春園まで。朝早起きのつらさに泣きそうになりながら飛行機に乗って、バスを複数乗り継いで、日が落ちる前にたどりつきました。この茶園の脇を通って海のほうへ下りてゆくとありますよ。

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2008/06/03

ホラズム王国の茶具

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ホラズム王国はアムダリア川の下流に栄え、モンゴル帝国によって滅ぼされてしまった幻の王国です。ヒワの博物館にはこの旅でやっと見つけたチャイハルタのほか、たくさん茶具と思われる展示品がありました。

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2008/06/02

チャイハルタ

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チャイハルタとは昔中央アジアの人たちが腰にさげていた携帯用のお茶の袋を言います。緻密な刺繍がほどこされた巾着型の袋を中央アジアに入ってからずっとさがしていたのですが、たとえたら日本で印籠を探すようなもの、現代の世の中で探すのは難しかったようです。チャイハルタを見つけるのを諦めたころに博物館に展示されているものをようやく見つけることができました。ずーっと昔のものなので使用感がかなりありますが、実物を見ることができた嬉しさのほうが勝るものです。

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2008/05/18

砂漠のチャイハナ

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ウズベキスタンに広がるキジルクム砂漠は現地の言葉で赤い砂漠(カラクム砂漠、黒い砂漠もありました)という言葉の意味を持つ砂漠です。砂漠というより荒野という感じでしょうか、このような厳しい環境でも野生動物たちが多く暮らしているのだそうです。ソビエト連邦時代の政策でキジルクム砂漠にはアムダリア川の水を引いて灌漑用水が造られ、広大な綿花畑が出現しました。しかしその影響で、アムダリア川は季節によっては干上がってしまい水をアラル海に届けることができなくなってしまいました。

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2008/05/11

アルクのサモワール

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ブハラハーン国の王様が40歳以上の男性に朝あいさつをするサラーム・ハナ(あいさつの部屋)は現在展示場になっています。そこで1810年のサモワールを見つけました。

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2008/04/27

スパイス屋さん

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スパイス屋さんではスパイスティーというかハーブティーをそのお店オリジナルでブレンドして売っています。タキ・サルガロンの出入り口近くで試飲させてもらったスパイスティーがすごく美味しかったので、それを買いました。ワンポット、ワンスプーンです。中に入っているスパイスは、アニス、カルダモン、シナモン、クローブ、バゼリック、ミントとのこと。100g7000スムでした。後で冷静に考えてみると、ちょっと高かったかなと。

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2008/04/22

サイフッティーンキャラバンサライ

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隊商宿のことをこちらではキャラバンサライと言います。砂漠などではラクダが1日に歩く距離に一つキャラバンサライが建てられています。サイフッティーンキャラバンサライは19世紀お茶を運んでくるキャラバンの無料の宿でした。地下の涼しい小部屋は貯蔵庫で、隊商は二階に泊まりました。

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2008/04/18

チャイハナで その3

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ちいさな子どもたちを連れた先生が手にやかんを持ってハウズ(池)にやって来ていました。やかんのフタの上には青いコップがのっていて、小さな子供たちが先生にそそいでもらったお茶をまわして飲む姿はとても微笑ましいものがありました。

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2008/04/17

チャイハナで その2

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ブハラはかつてはサーマーン朝の首都であり、ブハラ・ハーン国の都でした。ブハラ・ハーン国では15世紀から絹の生産が行われており、例えばナディール・ディバンベキのメドレッセの前にあるチャイハナでは樹齢数百年の桑の木を見ることが出来ます。

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2008/04/16

ブハラのチャイハナで その1

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ブハラには100をこえるハウズ(池)があり人々の憩いの場所になっています。ハウズの周りには木々が茂り、その下に座っているととても涼しいです。おじいちゃんと孫が仲良く座っていたので、写真をとらせてもらいました。

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2008/04/15

中央アジアでお茶をいただく その4

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シルクロードのキャラバン都市、サーマーン朝(875~999)の首都として栄えたブハラには100を越えるハウズ(池)があります。池の周りにはチャイハナ(お茶屋さん)があり、人々の憩いの場所になっています。ナディール・ディバンベキ・メドレッセの前にあるチャイハナでお茶をいただきました。よく見かける急須と茶杯の図柄は綿花です。

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2008/04/08

明前茶いただきました

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杭州の龍井村は今まで十八株の御茶園までしかあがったことがありませんでした。そこからさらに上ってゆくと獅峰でたくさんの人たちが茶摘みをしていました。とても良い風景です。いつかアップしてみます。博物館の応接室で正真正銘の明前龍井茶をいただきました。葉がとても柔らかくて美味しかったです。

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2008/04/07

西湖国際茶文化博覧会

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4月2日に西湖国際茶文化博覧会が開幕しました。舞台ではさまざまな表演が行なわれ、その横では炒茶師の人々が龍井茶を炒っておりました。この週末は清明節で三連休です。新茶にともなうお茶のイベントは5月の終わりごろまであちことで行なわれるようです。地元のテレビ局だけでなく韓国のテレビ局も取材に来ていました。

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2008/04/06

立頓

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上海で会社訪問をしました。ユニリーバはリプトンも扱っています。社内のリプトン喫茶コーナーは時間の関係で入れる予定だったのに入れず‥、写真だけ撮りました。お土産まで出してくれるなんて、とってもいい会社です。ミルクティーは残りの旅に重宝しそうなもので、その上カップまでついていて至れりつくせりといった感じでした。

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2008/04/04

新茶

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今年初の新茶です。3月25日に生産された黄山毛峰をいただきました。黄山市にオープンする茶葉博物館は黄山毛峰を作った徽商で紅頂商人の末裔の方が経営している茶廠が母体となっています。そこで作られた黄山毛峰はロシアのプーチン大統領へのお土産になったのだそうです。茶葉は真空パックされて錫の缶に入り、乾燥機付きのガラスケースの中にはいっているようで、とっても重装備でした。右写真が同じものだそうですが、100gで約3000元の茶葉です(ケース代を考えれば、もうちょっと安いかもしれません)。興味はありましたが、買う勇気はありませんでした。

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2008/03/26

座りたかった

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中央アジアとイランでかなり良く見かけた靴を脱いで座るタイプのお座敷(名前を知っている方がいらっしゃったら教えて欲しいです)といったらよいのでしょうか、ここで最初はお茶したくてたまりませんでした。旅を続けて行くうちに疲れも手伝っって、これも珍しくなくなって‥、飽きてくるようになると、靴を脱ぐのも面倒になって‥、新鮮だったころが懐かしく思い出されます。

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2008/02/21

中央アジアでお茶をいただく その3

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中央アジアでは時々民家でお食事をさせていただきましたが、だいたい画像のような丸い急須に緑茶か紅茶が入って出てきました。急須のすぐ横にあるバター飴のような砂糖をなめながらお茶をいただきます。砂糖を口に含みながらお茶をするという習慣は知っていましたが、実際は砂糖というよりまさにバター飴という感じで想像していたものとは違っていました。

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2008/02/12

茶器だったかもしれません

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タシュケント歴史博物館でみつけた茶器にみえる器です。茶器と水器はとてもよく似ていたり、用途がほぼ同じなので見分けがつきません。急須とやかんのような関係です。

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2008/01/21

工芸博物館の茶器

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工芸博物館に飾られてた茶器はアンティークかどうかはわかりませんが、どれも美しい磁器のものでした。右下の形のような丸い急須はウズベキスタンのチャイハナやレストランで非常によく見かけました。

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2008/01/18

工芸博物館のチャイハナ

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タシュケントの工芸博物館では中央アジアの人々の暮らしを表したアンティークのテラコッタを見ることができます。大変可愛いので全部撮りたかったのですが、三脚を持ってゆくのを忘れてしまい比較的綺麗に撮れたものだけをご紹介します。私の一番のお気に入りはチャイハナです。

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2008/01/09

中央アジアでお茶をいただく その2

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カザフスタン最大都市アルマトイはリンゴのとれる町という意味を持ち、かつてシルクロードの歴史、文化、経済を体現してきました。現在はリンゴがとれる町というのどかな印象がくつがえされるような近代都市です。カフェ&ティーガーデンという看板で入った喫茶店は入った瞬間ちょっとマリアージュフレール銀座に似ているような感じを受けました。それにプラスしてレトロモダンな雰囲気もかもしだしていました。それだけに、インテリアは撮影が禁止されていました。器も素敵なデザインで、茶漉しが今まで見たことのない形であまりにも可愛かったので思わず購入が可能かどうか尋ねてしまいました。ミルフィーユのようなケーキとキーマン紅茶をいただきました。

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2007/12/30

中央アジアでお茶をいただく その1

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キルギス共和国では緑茶と紅茶をよくいただきました。特によく飲んだのが砂糖入り紅茶です。トルコのメーカーBATA TEAをよく目にしました。このメーカーの というブランドは日本ではあまり聞きませんが、ヨーロッパ方面ではLiptonに迫る勢いなのだそうです。そうだとすれば、キルギスで十分にそのシェアのすごさを目にしたような気がします。

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2007/12/02

カシュガルのお茶

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市場で売られているお茶を見てみるとその地でよく飲まれているだろうお茶が察せられます。カシュガルで一番飲まれているお茶はやっぱり茯磚茶でしょう。そして店員はバラを入れたお茶を薦めていました。薬茶も目にしました。見るだけでなく、もっといろいろ試してみたかったです。

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2007/12/01

茶館

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カシュガル市内で見つけた“大富豪茶楼”というちょっとネーミングセンスが面白い看板に誘われて、ふらっと入ってしまいました。入った瞬間、人のいない薄暗い店内にちょっとためらうものがありました。幸いなことに窓のある個室に案内されたので薄暗さからは開放されました。バラ青心茶(メニューにバラと書いてありましたが菊が入っていましたっけ)は10元、部屋代が10元、計20元でした。

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2007/11/30

茶は生活の一部です

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カシュガルの職人街では茶道具のお店もあります。簡単なホーローカップから大きなサモワールまで。そして職人街でも人が集まる場所にお茶があります。

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2007/11/08

急須みつけました

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新疆ウイグル自治区では金属製の急須(お隣の国、キルギスに入るとこれが磁器になりました)を職場や店の片隅でよく目にしました。よく飲まれているお茶は水色からいって茯磚茶だと思われます。

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2007/11/02

羊ちゃんとお茶

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ニヤからホータンに向かう田舎道でトイレを借りたお家ですごく可愛い羊ちゃんを見つけました。この羊ちゃんはご主人にすごく懐いていて、座ってお茶を飲んでいるご主人の膝の上に顔をのせたりして甘えたりしていました。心和む風景でした。民豊(ニヤ)は二千年前の漢の時代には精絶国とよばれていた場所です。

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2007/10/31

お茶と自家製ヨーグルト

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クチャの手工牛肉面の壁に貼ってあった自家製ヨーグルト2元という貼り紙。デザートといえばスイカやハミ瓜などのフルーツといったパターンに飽きていたので、この貼り紙は嬉しかったです。注文すると、お店の子が冷蔵庫から容器を出して碗にヨーグルトを注いで持ってきてくれました。ヨーグルトの上にグラニュー糖がのせられていましたが、その甘さ加減もちょうど良く、美味しくいただきました。

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2007/10/29

天山山脈の音楽茶室

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天山神秘大渓谷を観光するには道なき道をほぼ一日を費やさなければなりません。それほど観光地化もされておらず、民家もみあたらないような所に音楽茶室なるものを見つけました。

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2007/10/11

太極茶道

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浙江省中華老舗企業日本展覧会で、太極茶道の方々の表演を見に行ってきました。この展覧会はサンシャイン60で今日から3日間だけ開かれます。その間、太極茶道の方々はおそらく一日に2回午前午後と表演を行います。杭州のお店の前を二度ほど通ったことはあるのですが、一人で入る勇気はありませんでした。今回、鄭先生と顔見知りになることができたので、忘れられないうちに杭州のお店を訪れてみたいなぁと思います。みなさんもぜひこの機会に彼らのすばらしい茶芸をご覧下さい。

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2007/10/05

ナン食べました。

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ウルムチは少数民族よりも漢民族の占める割合が圧倒的に多い都市ですが、食文化はイスラム的影響を強く受けた部分が多くあります。西王母が行水をした場所だという伝説が残る天池に行った時、音楽にあわせて踊りながらナンを作っている楽しそうなナンの屋台を見てから、ナンがものすごく食べたくなり昼食にナンを体験しました。ナンとはイーストを使わずに焼いたパンを言います。最初に食べたナンはサクサクしていて熱いうちに食べると美味しいナンでした。そのあと、パンケーキのように柔らかいナンや、中に羊肉が入っていたり、ネギが入っていたりする調理パンのようなナンも試しました。ネギが入っているナンが今のところ一番のお気に入りです。画像のポイントはミルクティーの急須と踊るおじさんですか。

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