« 韓国の食を学ぶ旅 その10 | トップページ | 韓国の食を学ぶ旅 その12 »

2011/03/30

韓国の食を学ぶ旅 その11

2723272427252726

応量器(おうりょうき)とは、 禅宗の修行僧が使用する食器です。
入れ子状に綺麗に重ねられた5枚の器からなり、この応量器を用いた食事は厳格な作法が定められており、禅宗における重要な修行のひとつなのだそうです。
韓国でもその応量器を見せてもらいました。
綺麗に重ねられた器の数が多くてびっくりしました。

茶旅の本『茶仏―お茶と寺廟のある風景』を
アマゾンで買うなら・・・
茶仏―お茶と寺廟のある風景
セブンイレブンならば・・・
茶仏 お茶と寺廟のある風景

|

« 韓国の食を学ぶ旅 その10 | トップページ | 韓国の食を学ぶ旅 その12 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/75079/51076986

この記事へのトラックバック一覧です: 韓国の食を学ぶ旅 その11:

« 韓国の食を学ぶ旅 その10 | トップページ | 韓国の食を学ぶ旅 その12 »