« マスジュデ・キャブード | トップページ | 『天上の恋人』(没有語言的生活) »

2008/12/03

アゼルバイジャン博物館 その2

S910S911

イランの博物館では最後の最後までササン朝ガラスの美しさを堪能することができました。正倉院に収められているササン朝ガラスは写真でしか見たことがありませんが、同じ時代のガラスをその国でたくさん目のあたりにすることができたのは本当に興味深い体験でした。

|

« マスジュデ・キャブード | トップページ | 『天上の恋人』(没有語言的生活) »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/75079/16511044

この記事へのトラックバック一覧です: アゼルバイジャン博物館 その2:

« マスジュデ・キャブード | トップページ | 『天上の恋人』(没有語言的生活) »