« やっぱり北京名物 | トップページ | 北京でお茶をいただく その2 »

2007/08/01

北京でお茶をいただく その1

S051S052

北京市の朝陽区に工場地帯だったソーホー街が芸術家の展示場になっている一帯がありました。美術に興味のある方におもしろい場所だということだけでなく、おしゃれなカフェもありました。たまたま入ったカフェは日本人の方が経営しているカフェでした。メニューに載っていたミルクウーロンに、ウーロン茶のミルクティーが出てくるのかと物珍しさを期待してオーダーしたら、ミルクの香りがするというウーロン茶(金萱茶かな?)が出て、ちょっとがっかりしました。

|

« やっぱり北京名物 | トップページ | 北京でお茶をいただく その2 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/75079/15740570

この記事へのトラックバック一覧です: 北京でお茶をいただく その1:

« やっぱり北京名物 | トップページ | 北京でお茶をいただく その2 »