« 中国土鍋飯 | トップページ | 日中友好映画の夕べ »

2005/10/23

大きなスクリーンで見たい映画

384

今年の東京国際映画祭では中国・韓国・香港・台湾映画がアジアの風部門以外でも数多く出品されています。オープニングとクロージングがアジアの映画であるということも注目すべきことだと思います。韓流&華流の影響でしょうか?台湾の絵本作家ジミー(幾米)の作品も絵本の世界から飛び出して映画、演劇、音楽さまざま形を変えて表現されるようになりました。
映画『ターンレフト・ターンライト』(絵本タイトル『君のいる場所』)も香港映画祭で29日(土)に再び大きなスクリーンで見ることができます。
それにしても映画『地下鉄』(絵本タイトル『地下鉄』)はいつになったら大きなスクリーンで見れるようになるのでしょうか?大きなスクリーンで見るまで香港版『地下鉄』のDVDは封印して待っています。
絵本『地下鉄』 →地下鉄

|

« 中国土鍋飯 | トップページ | 日中友好映画の夕べ »

コメント

こんばんは。おじゃまします。

いつも楽しく拝見させていただいています。

私も映画「地下鐵」の日本公開を心から応援しているひとりです。
(私は公開時に香港で見ました)

昨日は映画館で「恋の風景」を見る機会に恵まれ、また「地下鐵」が見たいなぁ~と思っていたところです(涙)
クリスマスが近くなると見たくなりますね。
日本のスクリーンで見られる日を心から祈っております。

投稿: grace | 2005/10/25 22:11

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 大きなスクリーンで見たい映画:

« 中国土鍋飯 | トップページ | 日中友好映画の夕べ »