« 七夕節 | トップページ | 京都でお茶をいただく その8 »

2005/07/08

京都でお茶をいただく その7

214215

昔、宇治橋のたもとで橋守を務めつつお茶やお菓子をふるまっていたという長い歴史を持つ通圓、その通圓の前を通ってさわらびの道にはいり宇治神社の横にある通圓の和カフェのほうで茶そばと冷たいお茶をいただきました。
お店横の藤棚下には世界文化遺産宇治上神社遺跡石敷き庭園遺構がありました。通圓茶屋建設時に埋蔵文化財の調査で発見されたものだそうです。

|

« 七夕節 | トップページ | 京都でお茶をいただく その8 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/75079/4830507

この記事へのトラックバック一覧です: 京都でお茶をいただく その7:

» 二番煎じ [「ちゃわんや15世 豊斎のblog」]
日本中で「何とか富士」という別名がつく山は、 いったいいくつあるのだろうか。 日本一の富士山に誰も異論はないから、 その富士山に似た形の山を、 富士山にあやかりたいと名を付けるのは、 よく理解できる。 でもそれは別名で、正式の本名は別にあるものだ。 「なんとか銀座」 これは、西日本には少なくて、 関東、東日本に多い。 日本一の繁華街にあやかりたいと、 こんな名を付けてしまうんだろう... [続きを読む]

受信: 2005/07/09 02:44

« 七夕節 | トップページ | 京都でお茶をいただく その8 »